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2009-06-11 (Thu)
tiru_20090611b.jpg

オーストラリアに嫁いだ幼なじみがいるのですが、
「バイリンガル子育て」について話したことがありました。


「どの程度の英語を身に付けさせるか。
それによって親の努力が変わってくる。」と、彼女は力説していました。
でもその話を聞いたとき、今思えば私はぼんやりとしか分かっていませんでした。


どの程度って・・・中途半端に教えようとは思わないでしょ。
「読み書きができて話せる」がゴールじゃない?

・・・って。



でも、英語を教えることにチカラが入っちゃうこともあって、
英語を詰め込もうと頑張ってしまったり、
多くの発語を求めてしまったり・・・
私がペラペラにならなきゃとか、
なんだか脱線したりもしてくるんですよね。


「何がしたいの?私は!」
そう思っていたところに、こんな記事を発見!
私の思っていたことが見事に文字となっているではありませんか!


その記事はコチラ→「ママと一緒に英語のお勉強♪♪」by K-chanさん


「私もその本読みました!」「私もその方向性です!」と声を大にして言いたい。
『自らの意思ですすんで英語を学びたくなるように・・・』この文章にガツンとやられました。
目指す方向が分かると走っていけますよね。



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