-------- (--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
tag : 英才教育 ディズニー 英語 モンテッソーリ
| スポンサー広告 | TOP
2010-03-04 (Thu)
20100304.jpg

うちのラムは足蹴にされてもとても幸せ。
いえいえ、実は彼女が好き好んでこの場所で寝ているんです。
決して、動物虐待なんかではありません。あしからず・・・


さて、本題です。


DWEのサンプルDVDやほかの英語教材のサンプルDVDに出てくる英語ぺらぺらな子供たち。
英語子育てを始める前、私はこういう子達を見て、
かなり「お勉強させられた」んだろうな。かわいそうに。と思っていました。
親は子供にかなり無理をさせているんじゃないかって。


きっと母もそう思っているかもしれない。
でも、天使くんたちを見ているうちに、なんか違うことに気づき始めています。


だって、私は子供に無理をさせられるほど、英語はできませんし、
勉強ができないことは母が一番よく知っているし、
子供たちが情緒不安定でもなく、むしろ親子の絆ができていると思っているようで、
なんとなく認め始めてきている手応えがあります。
天使くんの言う英語に巻き込まれて、母も英語を言っていたりします。


今まで話せなかったプリスクールのこともさらっと話したのですが、
・・・スルーされました。
知っていたわよと言わんばかりに。
ま、母らしいですね、そういうところは。
認めてくれているということだと思います。


プリスクールのアートの時間に作った作品を見せ、
今日はこんなことをしたと、天使くんが興奮しながら話しているのを見て、
母はものすごく喜んでいました。


反対され否定されていると思ったときは正直ショックでしたが、
いつまでもその厳しい目で見つめていて欲しいと思いました。
私が道を誤ったとき、厳しく叱ってくれるのは母しかいませんからね。
お互いに気性が荒く似たもの同士なので、
煙たく思うことがほとんどですが、ほんとにありがたい存在です。


まぁ、それが親子なんでしょうね。
最近になってようやくそう思えるようになりました。


resc.gifチルドレン大学へのお問い合わせはメールフォームからどうぞ

tag : 英才教育 ディズニー 英語 モンテッソーリ
| 英語子育て | COM(0) | TB(0) | TOP







管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。